曲を書いていない方へ
曲は、こちらで作ります
「曲が作れないと無理かな、、、」という心配は無用です! 作曲の経験はゼロで構いません。あなたの声を聴いた上で、コンポーザーが一曲書き下ろします。あなたの声を活かす一曲を、プロの視点で一緒に作り上げていきましょう。
- 作詞・作曲・編曲はすべてプロが担当
- あなたの音域と癖に合わせて書き下ろし
- カバーや「歌ってみた」からでも大丈夫
K-PROJECT / NOW OPEN
曲を書ける人も、書けない人も大丈夫です。歌に本気で向き合いたい気持ちがあれば、それだけで十分!
プロのコンポーザーがあなたのための一曲を作り、音源として世に出すところまで一緒に進む新人発掘プロジェクトです。
ABOUT
アーティストを夢見る人のための、新人発掘プロジェクトです。
Lillaミュージックが立ち上げ、現役のプロコンポーザーがプロデュースを担当します。
曲を書いていない方へ
「曲が作れないと無理かな、、、」という心配は無用です! 作曲の経験はゼロで構いません。あなたの声を聴いた上で、コンポーザーが一曲書き下ろします。あなたの声を活かす一曲を、プロの視点で一緒に作り上げていきましょう。
すでに曲を書いている方へ
すでに書いている方は、手元にある曲を持ってきてください。プロの編曲で組み直し、プロの機材で録って、聴いてもらえる形にします。自分で書いたものが作品として世に出るところまで、一続きで進みます!
どちらの方も、応募先は同じです。
K-ProjectのサイトへWHAT YOU GET
受かって終わり、ではありません。
曲を作って、録って、届けて、次につなげるところまで一緒に進みます!
あなたのための一曲を書き下ろします。音域も、癖も、言葉の乗り方も聴いた上で、作詞・作曲・編曲まで手がけます。既成の曲に声を合わせることはしません。声のほうに、曲を合わせていきます。
気持ちよく声が出る部屋で録って、ミキシングもマスタリングも館内で仕上げます。スマホの録音では終わらせません。作品として世に出せる形に仕上げます!
Apple MusicやSpotifyなどの配信サービスに音源を追加していきます。自分の名前を検索して、自分の曲が出てくる日が来ますよ!
ボーカル、ピアノ弾き語り、ギター、DTM、英語発音。プロデュースする本人が、あなたの人生像に合った内容で直接教えます。
何を出すか、いつ出すか、どう見せるか。大事なのは“続け方”です。数字を見ながら一緒に組み立てていきましょう。
ライブ、配信、SNS。Lilla Agency主催のライブも開催しているので、立つ場所そのものを用意できます。事務所が丸ごと後ろにつきますので、安心してください!
FOR YOU
年齢・経験・ジャンルは問いません。
挑戦したい気持ちがあるすべての人へ。
THE DREAM
曲を書けるかどうかは関係ありません。書ける方はその曲を作品にしますし、書けない方には一曲を用意します。挑戦したい気持ちだけ持ってきてください!
YOUR RECORD
スマホの録音で終わらせたくない方へ。プロの機材とプロの耳で、聴いてもらえる形にします。
ONE STEP
人前で歌う経験を積みたい方、プロのプロデュースを一度受けてみたい方へ。ボーカリストとして進みたい気持ちがあれば、それで十分です!
REQUIREMENTS
「うまく録れていないと落ちるのかな、、、」と身構えなくて大丈夫です。音質より、歌そのものを聴いています。
HOW TO APPLY
募集要項も応募フォームも、専用サイトにまとめてあります。
歌唱音源を1本添えて送ってください。
STEP 1
弾き語りでも、アカペラでも、カラオケ音源に合わせたものでも構いません。スマートフォンでの録音で大丈夫です。うまく録れているかは見ていませんので、安心してください。
STEP 2
専用サイトのENTRYから、必要事項と音源を送ってください。所要5分ほどです。
K-Projectのサイトへ応募の前に聞いておきたいことがあれば、Lillaの公式LINEからどうぞ。 メールは lillamusicschool5@gmail.com でも受け付けています。
PROCESS
応募から楽曲制作のスタートまで、5つの段階があります。
STEP 1
応募フォームより歌唱音源を提出してください。弾き語り・アカペラ・カラオケ音源、どれでも構いません。
STEP 2
Lillaミュージックのスタッフが、書類と音源を確認します。
STEP 3
コンポーザーによる直接選考。実際のレッスン形式で、歌唱と表現力を見ます。
STEP 4
合格者を発表します。ここからK-Projectがスタートします。
STEP 5
コンポーザーのプロデュースのもと、楽曲制作から音源の完成まで一緒に進みます。
K-PROJECT OPEN
曲があってもなくても大丈夫です。いま持っているものを、そのまま聴かせてください!
あなたの一曲は、ここから始まります。